
様々なジャンルのアーティストと関わりながら「声」を通し
新しいアートのカタチを模索し続けるシンガー。
15歳の時、亀渕友香氏に出会い、その圧倒的な「声」に衝撃を受ける。
ゴスペル、バックコーラスで、ライヴハウスやTVに出演していく中で、
『一つの絵を描くような音楽を作りたい』という思いが強くなり、作曲を学ぶ。
’05 舞台『Euphorbia』 を主催。音楽、出演。
’07 1stアルバム『ボクとぼく』リリース。
今夏、ドキュメンタリー映画『背骨のパトス』(音楽・歌 松岡ゆりな)が公開される。
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